ソロのパフォーマンスは45歳くらいまで
大ちゃんが、2月28日発売の『家庭画報4月号』の「稀代のエンターテイナー 高橋大輔 40歳の飛躍」と題した特集に登場するそうですね。
その中で「ソロのパフォーマンスは45歳くらいまで」と語っています。
高橋大輔、40歳の着物姿 ソロパフォーマンスは「いよいよ最終段階を考え始める時期に入りました」(一部抜粋)
https://news.yahoo.co.jp/articles/db34eafa1d35e80655ea83bbe076c768cb032987
――30歳の頃を振り返ると、どんな日々だったと思いますか?
【高橋】生き方を模索していた、苦しい時期でした。それまでは何のストレスもなく、ひたすらスケートに打ち込んできましたが、周囲の人がサポートしてくれるからこそ、やりたいことができるのだということがよくわかり、感謝の気持ちを持てるようになりました。
――まもなく40歳の誕生日ですね。
【高橋】来てしまいました(苦笑)。ソロのパフォーマンスは45歳くらいまでかなと漠然と思っていたので、いよいよ最終段階を考え始める時期に入りました。
――10年後はどんな50歳でしょうか?
【高橋】50歳だと、パフォーマンスが限られてくるかもしれませんが、お芝居を含む氷上劇やアイスショーのプロデュース、アイスダンスナンバーやグループナンバーへの出演など、その年齢ならではの活躍の仕方もある気がしています。芝居における大御所の方のように存在感を発揮できたらいいですね。

以前から自身がパフォーマンスをするのは40歳ぐらいまでというような事は語っていましたが、いよいよ年齢が迫ってきました。
ぽかぽか等、大ちゃんの元気そうな活躍を見ていると、ついつい大ちゃんの年齢を忘れて…、というか、この先もずっと大ちゃんのパフォーマンスを当然観られると、漠然と思ってしまっておりましたが、
今回のこの記事を読んで、パシン!と頬をはたかれたように「そういえばそうだった!」と気づきたくない事に気づいてしまいました。
だけど、以前はたしか「40歳くらい」と言っていたと思うけど、45歳に延びた事はファンの端くれとして、非常に嬉しい。
だがしかし!
大ちゃん!腹の底からお願いします!
ならば、もっとソロの演技を増やして〜!
シングルの時の過去プロもどんどんアイスショーで滑って〜!
「高橋大輔」というスケーターは、高橋大輔にしか絶対に辿り着けない世界とか表現があるのです。
あと5年しか、観る事が叶わなくなってしまうなんて、到底考えたくない(号泣)!
えみりん

