大ちゃんの右腕

何日か前に滑走屋の新しいビジュアルポスターが出たようですが…、

つい深読み(妄想とも言う)してしまうのが、私の悪いくせ😏😏😏
スケーターの写真の位置について深読みしてしまいました。

哉中ちゃんと佳菜ちゃん(KANA²😊)は、メインキャストの少ない女子スケーターの中で、キャリアやバランスを考えても、哉中ちゃんの位置は「そこ」だろうなと…。

私がかぶりついたのは友野くんの位置!

友野くんが「大ちゃんの右腕」の位置にいる!
私の妄想が暴走します(笑)

大ちゃんがそれを意識して配置したかどうかは分かりませんが、それで思い出した記事を貼り付けます↓↓↓。

高橋大輔の新たな一歩、新しいアイスショー「滑走屋」までの軌跡とこだわり|2023年開催の「アイスエクスプロージョン」プロデュースを経て得た挑戦 2023.12.26(一部抜粋)

https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/78584?page=3

「福岡で成功すれば、今後、各地で公演を行っていくこともできると思いますし、『滑走屋』というアイスショーのフォーマットを確立できれば、それこそ僕じゃなくて(村元)哉中ちゃんだったり、(友野)一希だったり、他のスケーターが演出を担当することだってできると思うんです。

将来的にはカンパニー的なものになっていけばいいな、という思いもあります。もし公演が各地でできるようになっていけば、将来的にその地域のスケーターをたくさん起用してやっていく感じもいいなっていう思いもあります。」

それこそ僕じゃなくて哉中ちゃんだったり、一希だったり、他のスケーターが演出を担当することだってできると思うんです。

この記事が出たのは昨年末ですが、その時も、友野くんの名前が大ちゃんの口から出た事に少し驚きました(プラスの意味で)が、これを友野くんが読んだら喜ぶだろうなと感じていました。

そして何年か前に友野くんは大ちゃんに「お客さんを置いてけぼりにしない演技だ」と言われていて、友野くん自身、とても喜んでいましたよね。

哉中ちゃんは言わずもがな、佳菜ちゃんも様々なバラエティで活躍しており、滑走屋のPRに番組を回るなど、大ちゃんの力強い協力者のように私は感じます。

この動画の中で佳菜ちゃんが大ちゃんの事を

普段は「大ちゃん、しっかり〜!」という感じだけど、氷の上の大ちゃんはバチっ!とスイッチが切り換わってセンスも良く「高橋大輔さん、ついて行きます!」となる

と語り、さらに西日本新聞「西スポWEB OTTO」の取材動画の中で、滑走屋について、

アイスショーに呼ばれたスケーターの1人というよりは、カンパニーの1人じゃないけど、滑走屋のメンバーで作り上げていく舞台

だと語ってみえますね。

やはり滑走屋というショーが、Dカンパニーを見据えたショーであるという事でしょうか。

大ちゃんのDカンパニーの夢をちゃんと理解して、大ちゃんの意図もしっかり把握している言葉だと思います。

この人を応援したいと自然と人が集まる。
センスと才能に惹かれて自然と人が集まる。

大ちゃんの人柄と才能。
これこそがカンパニーの要。

そしてファンも高低差の激しいジェットコースターだろうと喜んで乗り込んでついて行く。

勇み足する事もなく、1つ1つ着実に目の前の事を全力でこなす先に少しずつ見えてくるDカンパニー。

大ちゃんはやっぱり、本当にすごい男だな。

えみりん🎶

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高橋大輔

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